3月15日、愛知無償化裁判の第22回口頭弁論が名古屋地裁で行われた。愛知では裁判長が再度交代したため、これまでの主張を総まとめして伝える「更新弁論」の場が持たれた。一方、広島では3月8日に最終弁論を迎えた。法廷では学園理事長と卒業生が意見陳述したほか、原告側の弁護士ら7人も発言し、国の不当性と民族教育の権利性を強く主張した。(月刊「イオ」編集部)
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