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魅力に触れ、絆深める/東京で第1回お泊りラグビー教室

参加者たちはラグビーの楽しさを実感した

「第1回わくわくお泊りラグビー教室」が3月24、25日の両日にかけて、東京中高で行われた。同教室は東京朝高ラグビー部拡大後援会(同部父母会、父母OB、OG会、後援会)と高麗ジュニアラグビークラブ(都内の朝鮮初級学校、日本の小学校の児童が対象)が主催。東京朝高学区の初級部生や高麗ジュニアのメンバー、保護者、同部拡大後援会のメンバー、同部OBら約100人が参加した。

東京中高への進学及び同校ラグビー部への入部希望者を増やすと同時に、同校学区の児童、保護者の交流を深めることを目的とした今回のラグビー教室。企画の実現に率先して取り組んだ後援会の申ハンソル幹事長(39、 同部コーチ)は「自分の周りには、部活でともに汗を流し、ラグビーの理念である“One for All, All for One”の精神を忘れず、何年たっても強い絆でつながっている仲間がいる。ラグビーの素晴らしさを多くの人々に知ってほしい」と熱い思いを語る。

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