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学校守るさらなる決意

「遠くない未来にわが校はなくなってしまうのではないか、という危機感を抱いている」。千葉初中校長の衝撃的なあいさつで始まった「千葉朝鮮学校を支える県民ネットワーク(千葉ハッキョの会)」の総会(4日)。参加者たちは固唾をのんで校長の次の言葉を待った春夏秋冬

▼「思い浮かぶのは70年前、学校を建てた1世同胞の方々だ。情勢がよかったか、お金に余裕があったか、補助金を当てにしたか。今よりもっと劣悪な環境だったはずだ」。校長はこう話しながら、最後まで学校を守っていく決意を述べた

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