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中国政府による招請

朝鮮半島情勢の報道や解説で日本のメディアは、事あるごとに朝中間の関係冷却について指摘する。大抵は、米日南の強硬路線に「北の友好国」が歩調を合わせ、「国際的な対北包囲網」が強まるという筋書きだが、移り変わる国際情勢の構図はそんなに単純ではない春夏秋冬

▼朝鮮のリ・ギルソン外務次官が2月28日から訪中した。中国政府の招請によるものだ。リ次官は王毅外相らと会談したが、朝鮮中央通信は、双方が「朝中親善関係の発展」について討議し、「朝鮮半島情勢など共通の関心事」について意見交換したと伝えた

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