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特検が朴槿恵を収賄容疑で立件

“崔順実と共謀”

南朝鮮政府から独立して「朴槿恵・崔順実ゲート」の全貌を調べてきた特別検察官捜査チームが2月28日、90日間にわたる捜査を終えた。特検捜査チームの李圭哲報道官は同日の会見で、朴槿恵を収賄の容疑者として立件し、事件を検察に引き渡す方針を明らかにした。

特検チームは、朴槿恵が親友で国政介入事件の中心人物、崔順実と共謀関係にあると判断した。

朴槿恵に433億ウォン(約43億1500万円)の賄賂を提供した疑いで拘束されたサムスン電子の李在鎔副会長については、崔順実と共謀した贈賄罪などで起訴した。

朴槿恵は昨年11月、検察の特別捜査本部により、強要容疑などの共犯として立件されている。

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