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ソウルでTHAAD配備阻止決議大会

「配備撤回が平和保障と経済危機克服の道」

朝鮮の地対地中長距離戦略弾道ミサイル「北極星2」型の試射をきっかけに、南朝鮮の政界の一部からTHAAD(高高度防衛ミサイル)の早期配備を主張する声が出ている中、「THAAD韓国配備阻止全国行動」(全国行動)をはじめとする市民、宗教関係者らは18日、ソウル・小公洞のロッテ百貨店前と光化門広場で「THAAD配備阻止決議大会」を開催した。参加者らは「THAAD韓国配備は米国が推進している東北アジアMD(ミサイル防衛)システム構築のためのもの。今回の北の弾道ミサイル試射の問題とTHAAD配備は何らの関係性もない」と指摘した。

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