民族通信は19日、マレーシアにおける朝鮮公民死亡事件の様相は、時間が経過するほどに下劣な殺人犯の陰謀であったことを示していると主張した。
同通信は、マレーシア当局が解剖を強行したことについて、遺体の身元が確認できない場合、家族の意思に従って心肺蘇生手術や解剖を行わなければならないと指摘したうえで、「マレーシア警察が直系の家族のDNAサンプルで身元を確認してから遺体を引き渡すという主張は話にならない」「朝鮮の旅券を所持する朝鮮の市民であれば、その市民に対する責任は朝鮮にあり、朝鮮の意向に従うのが国際的な慣例だ。国家は自国民を保護しなければならない義務があるからだ」と断じた。
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