Facebook

SNSで共有

〈クアラルンプール事件〉同意なしの解剖強行は、大型国際的犯罪(民族通信、2月19日)

民族通信は19日、マレーシアにおける朝鮮公民死亡事件の様相は、時間が経過するほどに下劣な殺人犯の陰謀であったことを示していると主張した。

同通信は、マレーシア当局が解剖を強行したことについて、遺体の身元が確認できない場合、家族の意思に従って心肺蘇生手術や解剖を行わなければならないと指摘したうえで、「マレーシア警察が直系の家族のDNAサンプルで身元を確認してから遺体を引き渡すという主張は話にならない」「朝鮮の旅券を所持する朝鮮の市民であれば、その市民に対する責任は朝鮮にあり、朝鮮の意向に従うのが国際的な慣例だ。国家は自国民を保護しなければならない義務があるからだ」と断じた。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)