Facebook

SNSで共有

〈クアラルンプール事件〉駐マレーシア朝鮮大使のプレス・リリース(2/20)

マレーシア警察の副長官が昨日(19日)のインタビューで、誤った発言を行ったので、私はマレーシア外務省の二国間問題担当副長官との会談でわれわれの立場を伝えた後、これからマレーシアの不当な行為と昨日のインタビューの諸矛盾を明らかにする。

マレーシア警察は当初、わが大使館に朝鮮民主主義人民共和国(以下共和国)の外交旅券所持者が空港において心臓発作で倒れ、病院への移送中自然死のように亡くなったと通報してきた。

事件後7日が過ぎたが、死因についての明確な証拠もなく、現時点でわれわれは、結果が出たとしてもマレーシア警察の捜査を信じることはできない。マレーシア警察の捜査は、その背後に他の誰かがいるのではないかという疑問を増幅させているだけである。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)