大阪朝鮮学園が、大阪府・市による補助金の不支給決定の取り消しなどを求めた裁判の判決で、なんと大阪地裁は請求を棄却した。
無償化除外だけでは飽きたらず、補助金(その財源には在日同胞の税金も含まれている)までも支給しないという。国は「無償化除外」、地方自治体は「補助金不支給」と官民あげての朝鮮バッシングだ。相手は純朴な高校生ではないか。日本当局は、こどもを相手にして何を身構えているのだろう。教育に外交を持ち込むとは、なんとも大人気ない。
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