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釜山少女像、大学生が守る/市民団体もパトロール活動を計画

釜山の大学生たちが日本総領事館前に建てられた「平和の少女像」(少女像)を守るために立ち上がった。

統一運動団体の「わが同胞を一つに」釜山運動本部(釜山同胞一つ)傘下の「大学生同胞一つ」は1月18日、釜山東区草梁洞の日本総領事館前で「少女像見守り隊」発足式を開いて活動を始めた。大学生同胞運動本部は発足式で「韓日両政府の少女像撤去発言を糾弾する。少女像の安全が保障されるまで、見守り隊の活動を続ける」と明らかにした。彼らは発足式でラッパを手に日本総領事館に向けて「少女像に手を出すな」と叫ぶパフォーマンスも行った。

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