“原因は米国の核恫喝政策”
愛媛現代朝鮮問題研究所代表の名田隆司氏による言質集、第三弾。
2016年に開催された朝鮮労働党第7回大会の意味、米帝国主義の姿、朝鮮半島の核危機、朝鮮の核保有宣言、核兵器廃絶の動き―などの7つの章から成り、表題の問いについて、朝鮮半島の分断状況、70年以上にわたる米国の核恫喝政策などの背景を踏まえ、客観的事実に基いて論じている。
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