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〈勝訴に向かって/無償化・補助金裁判の今 5〉国、開き直りの〝反論〟

愛知、広島で高校無償化裁判 朝鮮学校だけに違う要件、〝問題ない〟

愛知無償化裁判の第21回口頭弁論が1月16日に名古屋地裁で行われ、国側から原告側に反論する準備書面8が提出された。国側は朝鮮学校が民族団体の支援を受けていることを挙げて、「朝鮮学校だけに違う要件を科すことは問題ない」と開きなおった。また、広島無償化裁判第15回口頭弁論が2016年12月14日に広島地裁で行われ、第15準備書面が提出された。(月刊「イオ」編集部)

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