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総聯滋賀大津支部滋賀里分会で忘年会、参加者を4倍近くに

模範分会の存在が刺激に

新しいスタートラインに立つきっかけになった忘年会

新しいスタートラインに立つきっかけになった忘年会

総聯滋賀大津支部滋賀里分会の忘年会が、昨年12月18日に25人の参加のもとに行われた。

同分会では滋賀県青商会の前身である、30、40代の同胞青年たちによる親睦団体「湖青会」の初代幹事長、金昌奎さんが5年前に分会長に就いて以来、分会活動が下火になっていた地域同胞社会の息を吹き返させようと、金慶哲副分会長(県青商会の現副会長)と共に地道な活動を続けてきた。

昨年11月の「総聯分会代表者大会2016」(新全盛期2回大会)に参加した金慶哲副分会長は各地の分会や「新全盛期愛族愛国模範分会」として表彰された大津支部の膳所分会の活動に大きな刺激を受けたという。 以前は滋賀里分会も膳所分会に負けず劣らず愛族愛国運動が活発に行われていた地域だった。

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