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謎の囲碁棋士が出現

年初から囲碁愛好家の中では謎の囲碁棋士「マスター」の話題で持ちきりだ。中国と南朝鮮、日本のトッププロ棋士を相手に60戦全勝。その正体が人工知能(AI)「アルファ碁」の進化版であることを、5日、開発者側が明らかにした春夏秋冬

▼「マスター」は昨年12月29日頃にインターネット囲碁サイトに現れ、中国と南朝鮮のプロ棋士たちを次々に撃破。尋常ではない強さに、AIではないかとささやかれていた。そのような中で1月2日、日本最強の井山裕太六冠との対戦が実現。観戦者は4000人を超えたという。中盤で、井山六冠が優勢を築いたと評するプロもいたが、結果はAIの中押し勝ち。翌3日には世界ナンバーワンの実力とも言われる中国の柯潔九段、南の朴廷桓九段をも負かした

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