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星州住民のキャンドルデモ、200回目を突破

「THAADは要らない」「戦争反対」

旧正月を迎えた1月28日、慶尚北道・星州でTHAAD(高高度ミサイル防衛システム)配備に反対する住民たちによる200回目のキャンドルデモが行われた。

この日は星州住民がTHAADの配備に反対し、一日も欠かさずキャンドルデモを行ってきてからちょうど200日目となる日だった。住民らは南の国防部が星州をTHAAD配備地域として発表した昨年7月13日夜から毎日デモを続けてきた。

国防部は住民の反発が激化するやTHAAD配備候補地域を星州中心にある星山から、外郭にあるロッテスカイヒル星州カントリークラブ(ゴルフ場)に変更した。しかし住民らは「THAADは韓国のどこにも配備されてはならない」としてデモを継続した。

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