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栃木初中中級部2年生、全国道場選抜空手道大会で3位/目指すは五輪出場

右から高智蓮さん、鄭世梨さん、空手道協会の宋修日理事長

右から高智蓮さん、鄭世梨さん、空手道協会の宋修日理事長

15日に行われた第22回全国道場選抜空手道大会(埼玉県和光市)に同胞選手2人が出場し、栃木初中2年の鄭世梨さんが中学生女子組手の部で3位、朝大体育学部1年の高智蓮さんが一般女子組手の部でベスト8の成績を残した。

あらゆる流派・団体を超え、全国の道場から参加できる同大会は、日本代表をはじめトップレベルの選手たちが集う伝統ある大会でもあり、今回は全国から1000人を超える選手たちが出場した。初出場の鄭さんと高さんは、ともに仁勇館(埼玉県川口市)の道場生として出場した。

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