8.15解放直後に布施、八尾、枚岡の蛇草、横沼、三ノ瀬、稲田、森河内などで「国語講習所」設立
4月 「国語講習所」が統合され、八尾朝鮮初等学校、枚岡朝鮮初等学校が開校
9月1日 「国語講習所」が統合され、布施朝鮮初等学校が開校(東大阪初級創立日)
4月24日 「4.24教育闘争」
10月19日 朝鮮学校が強制閉鎖され、日本学校で「民族学級」の形態で民族教育が継続される
2教室から布施朝鮮小学校が運営を再開(現在地)
6教室増築、通学バスを購入
総聯結成直後、校名を布施朝鮮初級学校に改称
農楽隊を組織して基金を募り、通学バス、放送器具、運動器具を購入
6教室を増築
4月 学校名を東大阪第2初級学校に改称
8月 教室、教育会室、更衣室、トイレなど8室を増築
4月1日 東大阪朝鮮第2初級学校付属幼稚班を併設
10月9日 4階鉄筋の新校舎竣工
2号館に3教室を増築。オモニ会結成。第1回バザーを開催してその利得金で通学バスを寄贈
第1回全日本少年サッカー大会の大阪府予選で優勝したが、大会側が「全国」大会への出場不可とした
4月1日 幼稚班の完全無料制を実施
東大阪市から助成金が支給される
9月 校名を東大阪朝鮮初級学校に改称
クラブ後援会が発足
トイレの補修工事
運動場を拡張、炊事室完備。コンピューター室設置
保護者、有志たちによるチャリティーコンサート「春風にのせて」(第1回)
4月 連合同窓会結成
運動場を人工芝生化。創立70周年記念式典および連合同窓会