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絶えまない朝・日連帯運動を/長野県民会議第39回総会

総会では朝・日連帯運動に力を注いでいくことを確認した

総会では朝・日連帯運動に力を注いでいくことを確認した

朝鮮の自主的平和統一を支持する長野県民会議の第39回総会が12月17日、長野市の長野県労働会館で行われた。県民会議の村山智彦会長、総聯長野県本部の李光相委員長、長野初中の李盛吉校長、県内の労働団体などの友好的な団体及び個人、同胞ら60余人が参加した。

県民会議の村山智彦会長のあいさつに続き、来ひんを代表して発言した総聯本部の李光相委員長は、厳しい情勢の中でも朝鮮の自主的平和統一の実現のために絶えまなく支援の手を差し伸べてくれる県民会議のメンバーに感謝の言葉を述べた。

2016年度の活動報告では、朝鮮の動向や訪朝団の活動、朝・日友好親善と相互理解を深めることを目的とした学習会、金剛山歌劇団公演などの各種行事、長野初中に対する支援活動、松代大本営での「朝鮮人犠牲者追悼平和記念碑」建立記念式典、朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会結成40周年を記念した全国集会などについて言及された。

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