2016年最終公演となる金剛山歌劇団群馬公演(主催=同実行委)が14日、群馬県高崎市の群馬音楽センターで行われた。
会場には、総聯群馬県本部の崔光林委員長、群馬県商工会の金正海理事長、群馬初中尹淳培校長、日朝友好連帯群馬県民会議の角田義一代表(元参院副議長)、松浦幸雄元高崎市長のほか県議、町議、日本の親朝団体(13団体)をはじめとする日本市民や県下同胞、学生、群馬県を拠点に活動するミュージカル劇団団員など920人が観覧した。

千秋楽の群馬公演には920人が訪れた
14年以来2年ぶりとなった群馬県での公演は、日・朝友好連帯群馬県民会議と群馬初中教育会との共催(4回目)で行われ、群馬県内12市、玉村町、高崎市教育委員会、高崎市国際交流協会、上毛新聞社、群馬テレビ㈱が後援団体を務めた。
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