本紙電子版(日本語)の8月の月間アクセストップは、リオ五輪の「朝鮮選手出場予定競技日程」で、朝鮮スポーツに対する読者の大きな関心が伺えた。3月は世界卓球団体選手権で朝鮮女子が準決勝進出を果たしたという速報がトップ。朝鮮選手の活躍に同胞社会も沸いた1年だった。今年をアクセス1位の記事で振り返る
▼1月は「朝鮮が初の水爆実験」。日本政府がこれを口実に、在日同胞を標的とした理不尽な独自制裁を課すなか、4月の1位は「入管当局による明白な権限濫用/『朝鮮』表示者への『誓約書』要求」だった。10月は、全国青年司法書士協議会が「3.29通知」撤回と公平な補助金支給を求める意見書を発表したという記事。昨年に1568件の相談を受け付けて87.2%を解決した大阪同胞生活相談総合センターの活動にも注目が集まった(2月)
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