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弾劾可決後の行動

朴槿恵弾劾訴追案が南の国会で可決された。その直前まで与党・セヌリ党の代表は、野党が示した弾劾事由に対して「客観的で明確な立証資料がない」などと反論し、「弾劾訴追案が否決されればいい」と公言していた

▼弾劾訴追案は賛成234票、反対56票で可決された。3野党と無所属の議員が172人であるから、与党から60余人が賛成票を投じたと推定できる。これは弾劾に賛成すると表明していたセヌリ党・非主流派の約倍に相当する。キャンドル集会を続ける民衆が、朴槿恵に盲従してきた主流派の一部を屈服させたのだ

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