「第45回在日本朝鮮人バレーボール選手権」(10月29日、30日)の女子部門で4連覇を果たした朝鮮大学校女子バレーボール部。同部を率いる朴涼姫主将(体育学部4年)も時を同じくして、同大会史上初となる4年連続「最優秀選手賞」に輝いた。
朴主将を含めて同級生3人が入部し部員6人で同部は活動を再開。当時関東リーグ9部から、今は4部に上がった。
進級するにつれて、3年制の同級生たちが先に卒業し、今年は朴主将が4年生一人で同部を率いた。「後輩たちがすごく協力的だった。未経験者も含めて本当に仲の良いチームだった」と振り返る。
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