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海外から見た朝大の魅力

朝鮮大学校創立60周年記念国際シンポジウム、学園祭に参加するため中国、ロシア、米国、カナダから訪日した海外同胞代表メンバーは、東京中高と西東京第1初中も訪れた。異国の地で代を継いで民族性を育んでいる姿、とりわけ児童たちの公演を観て、メンバーらは涙を流したという

春夏秋冬▼12日のシンポでは、植民地主義に対する抵抗としての民族教育の重要性を強調した米国の気鋭の学者の論文に大きな拍手が沸いた。民族差別政策が続く日本で民族教育の歩みを一度も止めたことがないと称えながら、他の海外同胞社会で同じような事例を見つけることはできないと強調した

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