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〈勝訴に向かって/無償化・補助金裁判の今 2〉裁判官は、心の傷、学校を見て

大阪無償化裁判、来年2月に結審

九州無償化裁判の報告をする弁護団の金敏寛弁護士(2016年9月29日)

九州無償化裁判の報告をする弁護団の金敏寛弁護士(2016年9月29日)

10月14日、大阪無償化裁判の第15回口頭弁論が開かれ、来年2月の結審が決まった。また、9月は愛知(12日)、広島(14日)、九州(29日)で無償化裁判の口頭弁論が開かれた。愛知では、前回出した日本教育法学会会長の意見書をもとに改めて主張がまとめられ、広島では原告の証人尋問の申請をすべて却下してきた裁判所が今回も原告の提起を却下し、非難の声が上がった。(月刊「イオ」編集部)

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