Facebook

SNSで共有

東京中高生2人が善戦/AFC・U19選手権

(左から)在日本朝鮮人サッカー協会の李康弘理事長、梁賢柱選手、在日本朝鮮人サッカー協会の文章弘会長、金泰煜選手(写真は在日本朝鮮人サッカー協会提供)

(左から)在日本朝鮮人サッカー協会の李康弘理事長、梁賢柱選手、在日本朝鮮人サッカー協会の文章弘会長、金泰煜選手(写真は在日本朝鮮人サッカー協会提供)

バーレーンで行われたアジアサッカー連盟(AFC)U19選手権2016(13~30日)で、朝鮮代表は惜しくもグループステージ敗退という結果に終わった。

大会には朝鮮高級学校生徒である梁賢柱選手と金泰煜選手(ともに東京中高3年)も朝鮮代表選手として参加した。

とくに梁選手は、昨年チリで行われたU17ワールドカップで活躍した経験を活かして、今大会もチームの主力選手として3試合全てに出場を果たした。対ベトナム戦では見事得点も決めた。

一方、金選手はイラクとの第2戦に先発フル出場した。 

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)