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私が望む大統領

南のある作家がSNS上に投稿した詩が話題になっている。社会的弱者に寄り添う真摯な視点に貫かれた詩は、逆説を用いながら朴槿恵政権の数々の悪政を列挙し、政権への怒りを表明した。例えばこのように。「農民の暮らしを保障しなくてもいい。殺したりさえしなければいい」春夏秋冬

▼昨年の大規模デモで警察による放水銃の犠牲となったペク・ナムギさんの死から一カ月。警察当局が遺体の解剖に固執するため、遺族はいまだ葬儀さえも営めずにいる。解剖は死因を確かめるためだとしているが、事件当時の警察による報告書には、ペクさんが放水銃による脳出血で生死をさまよっていた事実が示されている。事件の歪曲・隠蔽が目的であることは疑いの余地がない

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