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金剛山歌劇団長野県公演連続60周年記念、中南信地区/481回、50万人の観客が歴史刻む

信濃を友好一色に染めた

高句麗舞踊塚絵巻のワンシーン

高句麗舞踊塚絵巻のワンシーン

金剛山歌劇団長野県公演連続60周年記念中南信地区公演「明日に向かって」が9月22日、松本市のキッセイ文化ホールで行われた。総聯長野県本部の李光相委員長、中南信地区公演実行委の河舜昊委員長(総聯中信支部副委員長)、朝鮮の自主的平和統一を支持する長野県民会議(日朝県民会議)の村山智彦会長、朝鮮の自主的平和統一を支持する松本市民会議(日朝市民会議)の小松清志会長、同胞、日本市民ら900余人が観覧した。

長野県では金剛山歌劇団の前身である在日朝鮮中央芸術団が創立された翌年1956年から今年まで60年間連続で公演を開催し続けてきた。今回で481回を数え、通算50万人近くの観客を動員。今年は松本市を皮切りに、長野市(10月24日)、上田市(11月21日)で公演が行われる。

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