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弁護士が見た朝鮮学校

千葉県弁護士会は去る6月27日、ヘイトスピーチ問題の勉強会で千葉初中を訪問した。目の当たりにしたのは天真爛漫に学ぶ生徒・児童たちの姿と同時に、朝鮮学校が置かれている差別的状況であった春夏秋冬

▼千葉初中校長によると、6人の弁護士全員が朝鮮学校訪問は初めて。「学校の存在は知っていたが、実際に訪問してとても勉強になった」「チマ・チョゴリを通学時に着られなくなったり電車で朝鮮語を話さなくなったということを聞き、問題の大きさを感じた」「児童・生徒たちに排外主義の悪影響がないか心配していたが、熱心に学ぶ様子を拝見して頼もしく感じた。子どもたちがみな等しく充実した教育を受けられる社会になることを願う」などの感想を残したという

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