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中国大会で2年連続の銀賞/広島初中高吹奏楽部、今大会最少人数編成で出演

中国大会で銀賞に輝いた広島初中高吹奏楽部の生徒と関係者たち

中国大会で銀賞に輝いた広島初中高吹奏楽部の生徒と関係者たち

8月27日、広島初中高吹奏楽部が「第57回全日本吹奏楽コンクール中国大会」(鳥取県鳥取市のとりぎん文化ホール、主催=中国吹奏楽連盟,朝日新聞社)の高等学校の部に広島県代表として2年連続で出場し、銀賞となった。

同部は、8月13、14日に広島文化学園HBGホールで行われた「第57回広島県吹奏楽コンクール」の高等学校A部門で金賞に輝き、出場した49校のうち、5枠の広島県代表校に選ばれ、中国大会への出場を決めた。

中国大会では「スペインの市場で」(課題曲)と「トッカータとフーガ ニ短調」(自由曲)を演奏。出場校21校中、今大会最少人数(23人)での編成にもかかわらず、力強い演奏で応援に駆けつけた同胞、保護者たちの胸を熱くした。

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