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10余年ぶりの行事

日本学校に通う同胞児童たちに朝鮮の言葉と歴史、文化などを教える夏季学校が、総聯島根県本部で15年ぶりに行われた。7月28日から8月3日までの1週間、総聯本部所在地である出雲地区の児童を対象に行われた春夏秋冬

▼山陰朝鮮初中級学校がなくなり島根県の子どもたちは日本学校で学ばざるをえない状況だ。総聯本部では、子どもたちの民族意識が薄れつつある現状に風穴を開けようと、受講対象を調査し訪問活動を重ね、また出雲出身の朝大生と広島初中高の教員の協力のもと開校にこぎつけた。10人の子どもが受講し、朝大生が運営しているインターネットウリマル教室「ナルゲ(날개)」の申込書2枚も受け付けた

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