
表彰式で握手を交わすキム選手(右)とチン選手(連合ニュース)
リオ五輪の射撃男子50mピストル決勝では、朝鮮のキム・ソングク選手(30)と南朝鮮のチン・ジョンオ選手(37)がメダルをかけてしのぎを削った。前半で首位をキープしたキム選手だったが、後半のミスが響き、結果は銅メダル。五輪で同種目の3連覇を目指していたチン選手が金メダルを獲得。競技の後に行われた記者会見でのキム選手の発言が、反響を呼んだ。
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