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米南合同軍事演習強行に反対/人民軍総参謀部、代弁人が声明

「恒常的な決戦態勢を堅持」

米国と南朝鮮が22日から史上最大規模の「乙支フリーダム・ガーディアン」合同軍事演習を強行した。9月初めまで約2週間続く今回の合同軍事演習は、朝鮮半島有事の際の米南連合軍による不意の北侵核先制攻撃能力を強化し、朝鮮侵攻を想定した段階別計画を実現することを目的としている。

朝鮮中央通信によると、朝鮮人民軍総参謀部のスポークスマンは22日に声明を発表し、今回の合同軍事演習に対処した朝鮮の原則的立場を明らかにした。

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