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「同族対決の新たな謀略劇」/「駐英公使亡命」、朝鮮中央通信社論評

朝鮮の駐英公使が南朝鮮に「亡命」したと報じられた騒動をめぐって、朝鮮中央通信社は20日、「同族対決の新たな謀略劇」と題した論評を発表。「自身が働いた犯罪行為が暴露され、それに対する法的処罰を恐れて家族と共に逃走した者を南朝鮮に引き込む卑劣な劇を演じた」と、朴槿恵政権を強く非難した。

論評は、駐英公使について、「多額の国家資金を横領し、国家秘密を売り渡し、未成年強姦犯罪まで働いた」人物であると指摘。犯罪捜査のため6月にはすでに召還指示を受けていたことを明らかにした。

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