朝鮮労働党第7回大会以降、党政策を貫徹するための「200日戦闘」が全国的に行われている。党大会で提示された経済部門における重要課題である、原料、燃料、設備の国産化のための取り組みで際立った成果をあげた工場、企業所を相次いで視察した金正恩委員長は、それぞれの経験を広く紹介し一般化させることに努めた。
金正恩委員長は、全ての生産ラインが高い水準で現代化された平壌穀物加工工場を訪れ、同工場について、「朝鮮式現代化」のモデルであると高く評価した。

平壌穀物加工工場を現地指導する金正恩委員長(朝鮮中央通信=朝鮮通信)
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