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東京で7.4共同声明発表44周年記念討論会

民族自主の旗印を掲げよう

7.4共同声明発表44周年記念討論会「自主、平和統一、民族大団結原則の現在的意味」(主催=同実行委員会)が4日、東京で行われた(写真)。実行委員会の尹碧巌委員長(国平寺住職)をはじめとする各界有志たちと関係者たち、同胞など約130人が参加した。

7.4共同声明発表44周年記念討論会

7.4共同声明発表44周年記念討論会

討論に先立ち、基調発言が行われた。映像メッセージを通じて発言した米国統一学研究所の韓浩錫所長は、南北当局が歴史上初めて祖国統一原則を合意したという点で7.4共同声明は実に大きな歴史的意義を持つと指摘した。

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