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〈朝鮮紀行《食》 24〉チャンショルグ大学での実習(中)

チャンチョルグ大学で行われた実習で最も特徴的なことは、奉仕やおもてなしの心を養うためのスキルを多く取り入れていることだ。

なかでも3日間の実習のうち、前半は料理を行い後半は料理美術を学んだ。料理美術とはよくいう料理のデコレーション(飾り付け)の技術である。

最近の料理は、人間の生理的な食欲を満たすものだけではなく、味覚はもとより、香りや視覚、聴覚までをも刺激するエンターテイメント性の高いものを求めているようで、人々の心をワクワクさせる要素が工夫されている。

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