地元、名古屋で朝鮮古代の伝統衣装を通じた文化交流に携わる李史織さん。同胞たちを対象としたチョゴリやポジャギ教室、その一方で朝鮮通信使の衣装を再現する国際交流イベントでも講師を務めるなど、ものづくりを通じた日朝の交流事業に精を出している。
この分野に進んだきっかけは、大学生のころ、チョゴリ店のショーウィンドウに飾られていた伝統衣装に一目ぼれしたこと。
「昔から朝鮮の人々が使っていた素朴なものになにか惹かれるものがあった」。
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