Facebook

SNSで共有

〈取材ノート〉ともに踏みしめた一歩

連載「心・技・体~アスリートの肖像」で紹介したトレイルランナーの張成道さんは、2020年に行われる東京パラリンピック・トライアスロン種目への朝鮮選手の輩出を目指して昨年から朝鮮で活動を繰り広げてきた。朝鮮では近年、国家的に障がい者スポーツの強化に力を注いでいる。

先日、張さんのもとへ朝鮮に住む従妹から便りが届いたという。

取材ノート内容は、ランニングの指導にあたっていた視覚障がい者の水泳選手がリオパラリンピックの陸上5000mのアジア選考会で優勝を果たし、本選出場権を獲得したというものだった。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)