南の統一ニュースによると、中国の朝鮮レストランで働いていた女性従業員たちが集団的に誘引、拉致された事件をめぐって、南の「民主社会のための弁護士会」(民弁)が13日、国連人権理事会の恣意的拘禁に関する作業部会に緊急請願を提出し、企画脱北疑惑が提起されている北の女性従業員12人に対する弁護人の面会権を要求したことを明らかにした。
民弁統一委員会所属の弁護士らは、女性従業員12人が拘禁されている「北韓離脱住民保護センター」の運営主体である国家情報院(国情院)に、これまで数回にわたって面会申請と法的権利などが告知された書信伝達要請などを行ってきたが、すべて許可が下りなかった。
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