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市民がつくった独自財団創設/「慰安婦」問題の正しい解決に向け

10万人に及ぶ募金で10億ウォン

日本軍「慰安婦」問題をめぐる日本と南当局の合意に反対する市民社会団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が中心となり、「慰安婦」被害者たちを支援するための独自財団である「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶財団」が9日、創設された。初代理事長として、盧武鉉政権で女性相を務めた池銀姫氏が就任した。

理事には挺対協の尹美香常任代表が加わり、顧問として「慰安婦」被害者である金福童さん、吉元玉さん、アン・チョムスンさん、李玉善さん、姜日出さん、金君子さんが名を連ねた。

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