Facebook

SNSで共有

神奈川の初級部児童対象に保健授業/医協東日本

自分の体について知ろう

骨の位置、わかるようでわからない…

骨の位置、わかるようでわからない…

医協東日本の協力のもと18日、横浜朝鮮初級学校で神奈川県にある3つの朝鮮初級学校(川崎初級、南武初級含む)の保健の特別授業が行われ、児童、教員、留学同の学生、日本の養護教諭など約180人が参加した。横浜初級で同様の保健授業が行われるのは6回目。

この日は「歯科衛生教育」(1、2年)、「運動とケガ」(3年)、「くすりと健康」(4年)、「体と健康」(5、6年)をテーマに各学年ごとの授業が行われた。

「かむこと」の大切さを噛み砕いて説明する

「かむこと」の大切さを噛み砕いて説明する

体の仕組みを知る

3年生のテーマは「運動とケガ」。講師の李俊一さん(39、柔道整復師)が、グループごとに集まった子どもたちの机の上に、ホワイトボードとバラバラに描かれた人骨のイラスト付きマグネットシートを配った。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)