朝鮮労働党第7回大会で提示された祖国統一の方針を貫徹するための朝鮮政府・政党・団体連席会議(9日、平壌)の参加者が10日、米国に公開書簡を送った。
書簡は、平和な世界で民族万代の繁栄を成し遂げ、統一された祖国を建設しようとするのは、朝鮮人民の確固不動の志向、要求であると指摘し、第7回党大会で新しく打ち出された祖国統一の路線と方針は、朝鮮半島問題の解決と世界の平和保障において大きな意義を持つ歴史的宣言であると強調した。
*************************************
※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。
会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。
会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。
大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。
パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。
*************************************