南の4.13総選挙で与党・セヌリ党が惨敗し、16年ぶりに国会の勢力地図が「与小野大」となった。今回の選挙結果が、朴槿恵政権の悪政に対する審判であることは、衆目が一致するところだが、政権与党が目論んだ「北風(栽燃)」が選挙戦で効果を上げなかったことも注目点の一つだ。
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