本紙カメラマン・盧琴順記者(34)の講演会「ピョンヤンの人びとを撮り続けて」が、朝鮮文化研究会(平田賢一代表)の主催で、5月20日、都内で行われた。
平壌特派員として派遣された2003年から14年までに撮り続けた膨大な写真の中から、人々の四季折々の暮らしや子どもたちの日常のさまざまな姿を中心に選んだ180枚をスクリーンで紹介し、好評を博した。
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