304人の犠牲者を出したセウォル号の惨事から2年経った16日、南のSBSが放送した時事ドキュメンタリ―「それが知りたい」の内容が波紋を投じた。沈没した旅客船が国家情報院と関連がある「国家管理船舶」であり、事故当日、「大統領への報告」を優先する青瓦台が海洋警察庁に出した枝葉末節な指示が乗客救出の妨げになった事実が明らかになった。
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