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熊本地震直後からの反朝鮮人ヘイトスピーチを非難/総聯中央・南昇祐副議長が談話発表

4月14日に九州・熊本地方で大規模な地震が起きた直後から、インターネット上で「朝鮮人が井戸に毒を投げ込んだ」などの反朝鮮人ヘイトスピーチが大々的に行われているという事態が明らかになったことと関連し、16日、総聯中央の南昇祐副議長が談話を発表。「朝鮮半島をめぐる情勢が極度に緊張する中で、日本の反動勢力が、1923年9月の関東大震災時の朝鮮人大虐殺を彷彿させる反朝鮮人感情と世論を意図的に作り出そうとする、許すことのできない悪意に満ちた謀略」だと非難した。

談話は次のように指摘した。

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