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4.13総選挙と南朝鮮情勢(下)/北川広和

窮地に陥った朴政権の行方/カギは民衆運動と鮮明野党化

韓国総選挙で大敗を喫した朴槿恵政権・セヌリ党はいま、大変な窮地に陥っている。4月18日のリアルメーターの支持率調査では、セヌリ党が27.5%で、ともに民主党の30.4%に抜かれた。また、第二野党の国民の党も23.9%と急伸している。そして、当の朴大統領自身が31.5%と就任以来最低の支持率を記録した。「与小野大国会」に続く「三割大統領」の誕生である。

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