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〈特集・ウリハッキョの今〉千葉初中/インタビュー・榮永正之さん

「尊敬する、だから手伝いたい」

授業見学をきっかけに、同校中級部生徒たちの前で授業したのが10年前。子どもたちの真っ直ぐな眼差しに感動したと言う。生徒ばかりか保護者の頑張りも、運動会、バザー、芸術発表会のたびに目にしてきた。「親が学校のために一生懸命尽くしていることを、子どもたちが知っている。日本の学校にはない雰囲気が朝鮮学校にはある」。IMG_4112s_R

会津で暮らしていた小学生時代、良きライバルで幼馴染の朝鮮人の子どもがいた。名は「ソウダイ」。足が速いのが自慢だったが、彼にはいつも負けていた。それが悔しかった。

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