Facebook

SNSで共有

南から韓洪九氏が来日/シンポジウム「『慰安婦』問題と現代韓国」

「合意」許容した南朝鮮の闇

19日、東京・千代田区の中央大学駿河台記念館で行われた日韓「合意」問題連続企画シンポジウムの第2回「『慰安婦』問題と現代韓国―日韓『合意』の何が問題か」(主催=日本軍「慰安婦」問題」webサイト制作委員会)では、南朝鮮現代史の第一人者である韓洪九氏(聖公会大学教養学部教授・平和博物館メンバー)が「日本軍『慰安婦』問題に関するいくつかの断層」と題して講演を行った。講演では、南朝鮮がなぜ「合意」を受け入れたのかを、南朝鮮の歴史的文脈のなかで読み解いた。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

中央大駿河台記念館で行われたシンポ「慰安婦」問題と現代韓国

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)