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貴重な5年間

東日本大震災が発生した数日後、沿岸部の避難所では豆腐4分の1切れがひと家族に配られた。「少ない」「食べられるだけマシ」という声が交差した。その避難所にいたある同胞は非日常に苦しみ心身が疲弊していった

春夏秋冬▼その同胞の前に現れたのが、北海道から九州まで各地の同胞から届いた救援物資を車に積んで道なき道を走って来た総聯の活動家だった。温かい食べ物を手渡す活動家が頼もしく映った

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